フォカッチャ2008/06/06 21:43:41

フォカッチャ
今日は、パン教室の日でした。
3回目の今日はパンの課題はフォカッチャです。
イタリアの食事の時に一緒によく食べたりしますが、
先生が作ったパンは、ジャガイモが
生地に混ぜ込んであるものです。
私たちが、作ったフォカッチャはプレーンです。
オリーブオイルを3回に分けて、パン生地にかけて
焼き上げて行きますが、お味はオイルをタップリ
かけているのに、さっぱりとしています。
他にも、オニオンを入れて焼いたりすると
美味しいそうですが、これは、ディナー向きだそう~

ランチは、
・ハンバーグ、バルサミコソースと塩トリュフかけ
・付け合せは温野菜(カボチャ、ニンジン、クレソン)
・トマトの天ぷら
・デザート:みかんのジュレ

ハンバーグは、つなぎに何も入れてないので、
肉の味が引き立っています。中にモッツァッレアチーズが
入っているのがアクセントで、いい食感でした。
もちろん、バルサミコソースもお肉に、いいマッチングです。
塩トリュフは、お塩の中に細かくなったトリュフが混ざっていて
いい匂いがします。目玉焼きのほうにかけてあります。

トマトの天ぷらは、衣がパリパリでトマトがじゅわ~です。
お塩で頂きました。

そしてデザートは、みかんのジュレ、
今日は、お天気が良く暑かったので
冷たくひやしてあったジュレは、サッパリとした、
口当たりで、写真を撮るのも忘れて
パクついてしまいました(笑)
いつものことで、画像無しで、すいませんm(__)m

今日も美味しい教室でした。
パンはフワフワで美味しいわぁ~

木の実のパン2008/05/16 22:56:00

木の実パンとビスコッティ
今日は、月1回の
パン教室の日です。
前日に有楽町へ
パスポート申請に
出かけ、なんだか
すっかり疲れてしまったのですが、朝から、クリスピークリーム
ドーナツを食べ、気合を入れて、教室へ向かいました(笑)

今日は、木の実、胡桃とアーモンドの入ったパンを焼きます。
おやつには、最近先生が本を出版された中からのビスコッティです

まず、先生がデモで作り方を見せてくれました。
パンは、たくさんのナッツが入るボリュームのあるパンですが、
今回はこね過ぎに注意しながら、ミルキーなサクサク感のある
パンに仕上げていきました。

ビスコッティはイタリアの家庭のお菓子なのだそうですが、
市販されてるものより、すこし柔らかく、ほっこりした生地に
なるように先生が試行錯誤して考えられたそうです。

画像は、先生の作ったパンとビスコッティ♪
ビスコッティは、ゆず皮とほうじ茶の茶葉が入ってます。
これが、ほんと~絶妙のマッチンGooです(笑)

木の実パン(miyuki Made)2008/05/16 20:31:52

木の実パンの焼きあがり
これが、私が教室で
焼いたパンです。
どうでしょう~??
クープ、気をつけて
入れてみました!

このパン、軽くてミルキーな
味でおいしいんです。
食事にもあいますが、
そのままでも
かなり食べれて
しまいます(笑)

ウォルナッツチョコのプチパン2008/05/05 18:22:51

ウォルナッツチョコのプチパン
ちょっと、パン焼きを
ご無沙汰していました。
GWの後半、時間が
あったので、
先月、雅子先生の
教室で習ったパンを
復習してみました。
今月、先生に会って、
全然焼いてなかったら、
面目ありませんから~(^_^;)

今回は、強力粉(南部小麦)
に全粒粉を少し混ぜました。
昨夜、夜12時にこねて、冷蔵庫の野菜室で、ゆっくり発酵に
はいりました!
朝8時半の時点でちょっと早く発酵しているようなので
冷蔵庫に移動、9時半から焼こうと思いましたが
今度は発酵が止まってしまったようなので
慌てて、室温に出しました(笑)
10時ごろ、いい感じに発酵が終了したので
6個分割、ベンチタイムのあと、ウォルナッツとチョコチップを
たくさん入れて、丸く形成。2次発酵のあと、お化粧の粉をふりかけ
クープを入れます。
近くにあった良く切れる包丁で済ませちゃいました
後は高温でさっと焼くだけです。

教室で作った時よりクープは深く入れたので
形は、ちょっとカッコ良くなったかな!?

お味は、私が思っていた以上に、ウォルナッツとチョコレートが
このパン生地合うんですよ~意外でしたよ~!

プチパン2008/04/11 22:09:36

焼きたて、プチパン♪
今日は、パン教室に
行ってきました!
このブログでも
紹介した本、
「少しのイーストでゆっくり酵母パン」
の著者、高橋雅子先生の
パン教室です。
まさか、習えるとは
思ってもいなかったので、
今日は、待ちにまった日でした。
クラスは、6人、
皆さん、遠くからいらしていて
私みたいに電車で5分の距離で通えるのは
申し訳ない感じです。

通常のパン教室より
発酵を十分に取りながらの進め方なので
5時間コースの教室です。
もちろん先生が作ったランチも付いています。
本日は、
スチームポーク春野菜のグリル添え
ざるヨーグルトケーキ
白ワイン フロッグス リープ
コーヒー
プチパン(本日の課題)
でした。

とても美味しかったですぅ~
とくに、春野菜のグリルが
フキノトウやたらの芽、うど、野せりなど
山菜が豊富で春を楽しめました!
ポークもスチームで十分油抜きをしてあり、
やわらかく、あっさり!

なんだか、パンよりこっちのランチが
楽しみになってしまいそうです。

今日はお土産に
スタジオmの教室のネーム入りのエプロンと
900ccガラスのボール
そして、スライド式計量スプーン
をネーム入りエコバック入りで
頂きました~☆

うれしい~♪(*^_^*)


カンパーニュ フリュイ2008/03/21 01:15:59

カンパーニュ フリュイ
今日は、自分用のパンを
焼きました。
天気も悪いし~こんな日は
部屋にこもってパン作り!

昨日のカンパーニュと
同じ方法で、
ドライフルーツやクルミを
たくさん入れました。

ドライフルーツは
ラムレーズン
オレンジピール
フィグ
クランベリー
(手持ち全部です)(笑)

試食はしていないので、味はまだわかりませんが
この組み合わせはどうなのよ~?というところです(笑)
5本も出来たので、みんなに上げました。

クッペ2008/03/20 01:01:28

クッペ4個
カンパーニュに引き続き
もう1回、リベンジで
プチバケットを焼こうかと
思いましたが、
それじゃ~あまりにも
芸がないので
分割を4にして、クッペに
してみました~(笑)

しかし~
4個のうち気に入った
クープとエッジが立ったのは
1個だけでした(悲)
なんか、うまくいかないです。
何か違うのか?
わからん!

1番気に入った焼き上がりが
1番上になっています(笑)

これで、
プチバケット2本
カンパーニュ1個
クッペ4つ
BENTO分は確保しました!

パン・ド・カンパーニュ2008/03/20 00:34:11

カンパーニュを焼いたよ
先日もブログに書きましたが
夫のBENTO用に
今日はたくさんパンを
焼かないと~~
気合を入れます(>_<)

最初に、いつもの小さめバケット。
これは、もう画像を見飽きて
いると思いますので、なしです!
クープは、うまく開くように
なりましたが、今度はエッジが
立ちません!なんで?
ナイフを入れる角度が悪いのか?
わかりません(T_T)

次に、カンパーニュに挑戦!
中種を使う方法で
これは、今度はクープは少し入りすぎた感がありです(笑)
焼き色も濃い目にあげてみました。

次は、リベンジでもう1回、プチバケット!?

黒糖ロール2008/03/16 00:03:15

フワフワの黒糖パン
日曜日の朝、気が向いたので
パンを焼きました(笑)
(いつもは夜に焼いてます)

前の日の夜は、食パンを
夫のリクエストで、焼いたので
今回は、何か菓子パン系を・・
いろいろと考えた結果、
生地の中に黒糖を混ぜる
黒糖ブレッドに決定~!
成形は、結ぶ形で!

発酵が終わって形状をみたら
膨らんで、結び目が埋まってしまいました(笑)
次回、もうちょっと考えましょう~!
仕込み水は、牛乳と水を使っていますが、
黒糖のしっとり感のせいか?生地がやにけに
べたつきました。
でも焼きあがりは、フワフワです!
お化粧でグラニュー糖をかけてみました。

コーヒーブレッドに引き続き、フワフワ感
満点のパンになりました~☆


東京も花粉がかなり飛んでます。
今シーズン、すでに、薬を飲んでいます。
目も痒いので、今日は、目薬を買いました。
スギ花粉でこの状態だと、この後の
ヒノキ花粉では、かなりなダメージを受けるようで
イヤだわ~怖いです(涙)

小さめバケット再挑戦!2008/03/07 22:53:45

フランスパン
夫がBENTOにパンを持っていくようになったため
なんだか、パン作りが、日課となりそうで、
嫌な予感です。
趣味は、気分が乗ってる時にしたいので
それが、DUTYとなると、話は変わってきます。
ま!パンは買えばいいんだけど~
どうせ、味も買ったほうが美味しいかもしれないし~

というわけで、
とりあえず、発酵生地が25gだけ残っていたので
それを使って、焼いてみました。
例の永遠の課題、フランスパン(笑)
さすがに、発酵生地が少なかったので
発酵力が弱かったのか?あまり膨らまない。
でも、最大の敗因は一次発酵のときに
生地がちょっとドライになったことだと思います。
あまりみずみずしい生地ではなかったです。

でもがんばって最後まで焼きました。
案の定、こんなパンです(笑)

さっそく夫のBENTOに持っていってもらいましたが、
夫は何も気が付かなく、美味しいと言っておりました。
舌オンチなイギリス人です(笑)